「散歩」という名の予行練習

14日(土)今朝は余震で目が覚めてしまいました。天気も良いし、せっかくなので近所を散歩することにしました。

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娘のお気に入りポイントの「歩道橋」です。ここで電車の写真を撮るのが目的です。それにしてもよく飽きないなぁ?

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納得の一枚が撮影できたみたいです。

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次は駅付近で鳥を撮影する事にしました。

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駅に向かう途中でカルガモの子供を見つけました。この前見たときよりもずいぶんと大きくなりました。

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駅ロータリーのバス停の屋根にあるツバメの巣です。まだ抱卵はしていないみたいです。

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娘は電車の撮影で、僕は野鳥の撮影です。

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ハクセキレイ

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カワラヒワ

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ツバメ

実は来週の土曜日は娘の運動会です。この日のために野鳥を撮影して練習してきました。そして来週の本番のために今日も練習してから家に帰ります。

「散歩」という名の予行練習・・・

今日もパパは”本気”(マジ)です。

バカな親でスミマセン。。。





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コメント

No title

毎日、K-rを持ち歩くようにしています。
車の窓からの写真ですが、沢山トライしています。

まずは、使い慣れないと、、、
そして、色々試してみています。

最近特に気が付いたのは、シャッターの週間、カメラがぶれる。。。です。

横にしてもつとぶれないのですが、、、、まずは根本から、、、直します。

おいおい・・・

AGAさん おはようございます。僕もよく車の中から狙い撮りをします。まるでスナイパーです。ガラス越しでの撮影は被写体が乱反射してしまう(自分が写ってしまう)のでガラスを開けて撮影します。フィリピンの道路事情はよく分かりませんが、ご存知の通り日本の道路事情ならシャッターチャンスはいくらでもあります。手ブレに関してですが、PENTAXのSR(ボディー内手ブレ補正機能)の効きは抜群だと思いますよ。NikonのVR(レンズ側手ブレ補正機能)CanonのIs(レンズ側手ブレ補正機能)は使用したことがありませんが、レンズ側での手ブレ補正機能は①レンズ単体の単価が高価 ②総重量が増える ③レンズそのものが大きくなってしまうというデメリットがあります。しかし、ファインダー内で手ブレの効果が確認する事が出来ます。ボディー内手ブレ補正機能の場合、ファインダーでは手ブレ補正機能の効きは確認できません。大手2大メーカーですので効きは抜群のはずです。社外品のレンズの手ブレ性能はよく分かりません。弱小メーカーPENTAX(含むオリンパス)はマウントさえ合えば全てのレンズで手ブレ補正機能が効きます。(ただしフォーカスは別です)シャッターを押した瞬間にカメラ内のミラーが動くのでブレが生じます。(ミラーショック)その衝撃がブレ写真を量産してしまうのではないでしょうか?僕の場合右手でグリップを握り左手でレンズの銅鏡をつまむように支えてホールドします。(手が大きいので)望遠側で撮影をする場合遠くの被写体を狙えば狙うほど角度ブレも大きくなります。PENTAXなら500mm越でも手持ちで撮影できます。話は長くなりましたが、僕はただの素人なので「まずは根本から、、、直します。 」とかって言うのやめませんか?(笑)

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つよすけ

Author:つよすけ
「つよすけぶろぐ」へようこそ!
PENTAX K-5を片手に娘と一緒に散歩を楽しんでいます。野鳥写真や鉄道写真や風景写真をアップしています。たまにファミリーフィッシングもやります。また、身の回りの出来事やくだらない雑談などアップしています。どうぞ、最後までお付き合いください。

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